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企業日本語研修
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沖縄県内の介護・福祉法人向け | 事前協議 2026年9月25日(金)17:00必着

OKINAWA · JOINT WORKPLACE TRAINING

2法人以上で、
外国人職員の
現場日本語を育てる。

申し送り、事故報告、家族対応、報連相。介護・福祉の仕事に直接つながる日本語を、本+eラーニング+実践課題で共同研修します。

WHO CAN APPLY

まず、法人の組み合わせを確認。

01

2法人以上

単独法人ではなく、複数の法人で事業者グループを構成します。

02

小規模法人を含む

1法人あたり1施設・事業所のみを運営する法人等を、少なくとも1法人含めます。

03

代表は介護法人

代表法人は介護保険法に基づく介護事業所等を運営している必要があります。

04

新しく始める共同事業

交付決定後に契約・実施・支払いを行います。既に実施している事業は対象外です。

10 DAYS / 30 DAYS

教室へ集めず、
現場につながる訓練を。

講師の出張授業を前提にしません。職員はスマートフォンやPCで学び、法人はLMSで進捗と修了状況を確認します。

10日集中短期間で共通課題を揃える
30日標準反復と実践で現場定着を目指す
01

指示・確認

移乗、食事、排泄、入浴などの指示を聞き、分からない点を確認する

02

申し送り

利用者の状態、変化、注意点を短く正確に次の担当者へ伝える

03

事故・異常報告

転倒、誤薬、ヒヤリハットを隠さず、順序立てて報告する

04

利用者・家族対応

声かけ、説明、断り、要望や苦情の初期対応を練習する

05

報告・連絡・相談

誰に、何を、いつまでに伝えるかを現場場面で身につける

06

緊急時

体調急変、感染症、台風・地震時の連絡と安全確認を練習する

DELIVERY & EVIDENCE

教材だけでなく、
実施した証拠まで。

本またはPDFで理解し、eラーニングで聞く・話す・組み立てる。CheckpointとField Missionで現場場面を確認し、修了まで記録します。

共同研修で準備するもの

  • 01共同研修用のコース概要
  • 0210日/30日の標準学習時間
  • 03受講者別LMS進捗記録
  • 04Checkpoint・Field Mission結果
  • 05修了条件と修了証明書
  • 06法人グループ向け見積書
最終的な提出書類と経費区分は、代表法人が沖縄県の案内に従って確認します。

APPLICATION SCHEDULE

9月25日までは、
契約ではなく事前協議の準備。

  1. NOW共同法人を決める

    代表法人+協力法人で、対象条件と共通課題を確認。

  2. 9/25 17:00事前協議書を提出

    代表法人が沖縄県電子申請サービスから提出。

  3. 10月上旬〜内示・交付申請

    内示を受けたグループのみ、交付申請へ進みます。

  4. 交付決定後契約・研修開始

    決定前に契約、実施、支払いをしないでください。

法人グループの条件がまだ固まっていなくても構いません。

共同法人、対象職員、現場課題を
一緒に整理します。

課綱・見積を相談する 適用可否と補助額は沖縄県が審査します。補助を保証するものではありません。